らりょすの日記

備忘録と感じたことと。ブログじゃないです,日記です。

procon25予選

らりょすです。
プロコン課題部門に提出してたのが予選通過しました!!
わーわー!!
つーことでちょくちょくメモ残していこうと思います
また別の機会に似たことすることがあったら見返して同じミスをしないぞという反面教師にするためにも・・・

経緯

部内で案出しをするものの数が出揃わず,また煮詰まっておらず週をまたいでもう一度部内での案出しをし直すことに。
ここで僕が出した案は,部内での案出し直前に類似サービスが有ることが判明した。

そこで各部員はもう一度案を考えなおした。
顧問の先生や先輩たちを交えていろいろ話していった(ここででた案の一つが自由部門でも予選通過)

そして部内での2度めの案出し。僕自身が考えた案を3つ,それに加えて昨年度出た案を引っ張りだして+1,そして顧問の先生や先輩たちと話して出た案1つ,先輩の案3つの計7個の案が出た。
そのうち2つはPMが出ず校内予選には5つの案を出した。
自由部門3, 課題部門2。
僕は自由・課題1つずつについてプレゼンをした(他の人にうまく降れなかった)。

校内予選の結果3つを予選に提出することが決定。
自由部門の3つだ。
しかし,自由部門には各校2テーマしか提出することができない。
そこで僕の案が課題部門にシフトすることに。

そこからは予選提出資料の制作。
校内予選に出した資料自体はある程度完成していたので,課題部門用に一部作りなおすのが大変だったが,クリップアート含めいろいろ作りなおした。
僕にはセンスが無いことと,一人で作っていると相手に伝わりにくい資料になってしまうのはわかっていたので,先輩方に日本語の修正,先生方に具体的な内容に関する指摘をいただきつつ修正。
予選提出締め切り前日には提出することができた。

結果


即座に結果を確認。
焦っていて一瞬「ねぇじゃん!!!」と思ったが,落ち着いてみるとそれは自由部門の結果だった。
課題部門の方を落ち着いてみると発見。
嬉しさと,今後への大きな不安でむっちゃ手が震えてました。

反省点

  1. 案出し前に類似サービスについて調べるタイミングが遅かった
  2. 一人でふたつの校内予選資料を抱えるのは無理があった
  3. 資料作るときにもう少しいろんな人に見てもらったらよかったかも?

結論

  • Grouper - 集まりを つながりに -(課題)
  • Writening - 自分と 世界と つながる手帳 -(自由)
  • 競技部門

が津山高専から出場します。

GrouperのPMとして俺は果たして全力を尽くせるのか!?
そしてシステムは完成するのか!?
乞うご期待!!!(自分でハードル上げるバカ)